バスケットボールスクール ハーツ

バスケットボールスクール ハーツ

バスケットボールスクール ハーツは、特定非営利活動法人JJFCによって運営されています。「社会生活で必要な基礎力」「豊かで自由な感性」を持った力強い子どもたちを、バスケットボールスクールを通じて育成します。

ご挨拶

こんにちは! バスケットボールスクールハーツの多田祐規と申します。
私たちハーツは、基礎技術向上はもちろん、お子様の「心」の成長につながる指導を心がけております。

「バスケットボール」という教材の中で、あいさつ、礼儀、マナー、自主性、協調性、洞察力、先見性、コミュニケーション能力など、お子様が大人になるまでに身に付けるべき「総合人間力」を指導しております。

また、指導員は全員が「プロ指導者」です。長い研修期間により、各年代の特徴に即した指導や、救急処置法、バスケットボールの専門的指導プログラムを有しております。

私自身、小学生の頃にバスケットボールで当時の指導者から暴力を受けたことがあります。
しかし、暴力などの圧力で子どもをコントロールすることは、本来のスポーツ指導にあってはならないことです。目標をお子様と共有し、信頼関係があれば、「ほめる」ことでお子様を導くことは必ずできます。

全てのお子様に、バスケットボールを通して、「人として明るく元気にたくましく育ってほしい」という想いを指導員一同で持ち続けながら、共に成長していきたいと思います。

今日も体育館に響き渡る「こんにちは!」で、お子様と元気にバスケットボールを楽しんでまいります!

バスケットボールスクール 責任者 多田 祐規